快眠アイテムであるエアウィーヴとトゥルースリーパーを比較してみました。
個人的な話ですが私自身カスタマーエンジニアとして仕事をしていますが、仕事柄か、快眠アイテムが欲しいこの頃という考えから、いろいろと探しています。で、調べているうちに見つけたのが、低反発マットとか高反発マットとか。で有名どころがエアウィーヴとトゥルースリーパーというのが良く出てくる名前みたいです。
ただ、高反発とか低反発とか言われていても何が違うのか?という点が気になったので、ちょっと調べてみました。
エアウィーヴ |
トゥルースリーパー |
| エアウィーヴ | トゥルースリーパー |
| 高反発マット | 低反発マット |
| ベッドの上、敷布団の上に使える | ベッドの上、敷布団の上に使える |
| 体圧分散 | 体圧分散 |
| 寝返りが楽 | 寝返りしなくても快眠 |
| 64,800円 | 27,864円 |
| 約7kg | 4.6kg |
| 通気性が高く、夏でも蒸れず快眠 | 通気性が悪く、夏に蒸れる声あり |
| 東急ハンズ/百貨店/通販 | 通販など |
| 8日間以内なら返品・交換可能 | 60日間返品保証、1年間交換保証 |
| リサイクル登録所に提出すると、不要になった際、 送料会社負担でリサイクル処理してくれる |
違う点を挙げるならば寝返りが楽なのか、寝返りしなくても快眠という点。あとは通気性の違い、そしてコスト。
私自身は寝返りをしないので、トゥルースリーパーに魅力を感じますが、でも通気性に難ありというのが気になるところです。口コミとか見てみても夏に蒸れるという声があったので、それは夏場にはちょっときついかなと。
正直なところ両方とも試して見るならば夏場に、エアウィーヴから1週間ほど試してみて、次にトゥルースリーパーを試してみて、総合判断する方式をとると思います。ちなみにトゥルースリーパーはイオンとかでも展示されてるので、一時的に試すことはできました。ただ、商品なので、寝転がるというのはさすがにできないので、がっつり試すなら、返品保証期間に両方とも試すのが良さそうです。